2026年6月1日 / 最終更新日時 : 2026年6月5日 AREC リレー講演会 8月6日(木) 第288回リレー講演会(環境・次世代エネルギー分野)/GX推進・脱炭素経営研究会第6回例会例会併催 「地域資源を活かす次世代水力発電革命—— 技術開発・公的支援・系統連携で描く地方創生の羅針盤」をテーマに地方に眠る未利用水力を、脱炭素と地域活性化を両立する新たな事業機会として再考します。最新の小水力技術、導入支援制度、 […]
2026年5月20日 / 最終更新日時 : 2026年5月29日 AREC 企業見学会 8月26日(水) 第47回先進企業見学・研修会/GX推進・脱炭素経営研究会 企業見学会(併催)【法人会員限定】 本見学会では、2050年までに全社カーボンニュートラル(2020年比でCO₂排出量実質ゼロ)を目指す企業の取り組みをご紹介します。見学先である須坂インター工場では、ロウ付工程における加熱器の燃料を、従来のプロパンから水素 […]
2026年5月15日 / 最終更新日時 : 2026年5月29日 AREC 東信州DX大学 東信州DX大学 令和8年度「製造業 DX推進支援プログラム」参加企業募集 デジタル技術の活用は単なる効率化の手段ではなく、企業の生存戦略そのものです。本プログラムでは、「現場の暗黙知をデジタル化したい」製造業の皆様を対象に、東信州DX大学の専門家による伴走型のDX推進支援を実施致します。「何か […]
2026年5月7日 / 最終更新日時 : 2026年5月29日 AREC リレー講演会 7月9日(木) 第287回リレー講演会(生成AI・IT・DX分野) 第287回リレー講演会(分野「生成AI・IT・DX」)を開催いたします。本講演会は「生存戦略としてのDX。売上向上から次世代教育まで、ITが解き放つ企業の可能性」と題し、ご講演頂きます。最新のDXは「AIは道具からパート […]
2026年4月24日 / 最終更新日時 : 2026年5月29日 AREC 大学と企業の情報交換会 9月17日(木)18日(金) 第18回大学と長野県企業との情報交換会 in長野 2026 東信州次世代産業振興協議会およびAREC では、県内外の主要学校と⻑野県内企業との情報交換会を、継続的なネットワーク形成の場として開催してまいりました。2012 年の初回以来、これまでに延べ636 校の学校と837 社の […]
2026年4月20日 / 最終更新日時 : 2026年5月29日 AREC イノベーションフォーラム 6月18日(木) AREC・Fiiプラザ令和8年事業報告会・イノベーションフォーラム2026 AREC・Fiiプラザの令和7年度の事業報告会とイノベーションフォーラムを下記の通り開催いたします。本フォーラムは、AREC・Fiiプラザが有する会員企業330社超のネットワークを基盤とし、技術情報の提供および異業種交流 […]
2026年4月19日 / 最終更新日時 : 2026年6月8日 AREC 脱炭素経営研究会 2026年6月4日(木) GX推進・脱炭素経営研究会 第5回例会【レポートあり】 令和8年度の始動を記念し、「地域共創による脱炭素経営とサーキュラーエコノミーの構築」をテーマに例会を開催します。信州大学 村上学部長の基調講演や県の最新戦略、先進事例から広域連携の知恵を学びます。これらの知見を東信エリア […]
2026年3月13日 / 最終更新日時 : 2026年5月29日 AREC リレー講演会 5月14日(木) 第285回リレー講演会(フードテック・次世代農林水産分野)【レポートあり】 フードテックや次世代農林水産分野では、食品ロスの削減、代替食品の開発、食品保存技術の高度化、スマート農業・スマート養殖、植物工場など、食と農を取り巻く技術革新が急速に進んでいます。これらの技術は、持続可能な食料供給の実現 […]
2026年2月20日 / 最終更新日時 : 2026年5月29日 AREC 研修・講座 5月8日(金)~全4回 ビジネス英語 First Step講座 2026〜仕事で使う英語の第一歩〜 ビジネスの場で必要となる「丁寧な英語表現」や「依頼・報告・確認」の基本を、初級レベルから無理なく学べる4回講座です。日本人講師によるわかりやすい解説と、外国人講師との会話演習を組み合わせ、実際に“使える”ビジネス英語を身 […]
2026年1月15日 / 最終更新日時 : 2026年5月22日 AREC 脱炭素経営研究会 2026年3月10日(火) GX推進・脱炭素経営研究会 第4回例会【レポートあり】 脱炭素経営研究会は、令和4~6年度の活動を踏まえ、令和7年度より上田市「未来創生GX推進事業」の一環として「GX推進・脱炭素経営研究会」に改称しました。企業の経済性に配慮しつつ、GX推進を見据えた持続的成長への貢献を目指 […]